2019年度「とっておきレポート」

■地域包括支援病棟

・急ぎの用ではなくてもできるだけ早く対応したい 井村 千恵子
・患者さんに笑顔になってもらうケアをしたい 宮坂 友佳子
・相手に与える印象と安心感を考えて 三浦 かえで
・何か夢中になれることを見つけて関わっていきたい 藤津 佳子

■消化器内科外科病棟

・患者さんに今よりもよい状態になってもらいたい 小田原 未梨佳
・日頃から大切にしていることは患者との約束を守ること 野添 しおり
・不安や苦痛を軽減できるように、少しでもリラックスできるように 蠣原 理恵

■泌尿器科・眼科・皮膚科混合病棟

・「ナースコールを押さなくてもいい」関わりを目指して 田村 頼子
・「自分の病棟は人間関係が良いんだよ!」といえる病棟を作っていきたい 伊藤 恵美子
・続けることの大切さを伝え、続けていけるようなサポートをしていきたい 藤野 亜紀子
・時間をつくり、患者さん一人一人にケアが出来るよう心がけて 野田 明日香

■整形外科病棟

・家族の気持ちを考えて 辻 智枝
・同じ経験をしている強み 田村 愛子
・明るく元気で対応することを大切にして 齋藤 なつみ

■脊椎外科病棟

・患者さんの負担にならない看護が提供できるようにしていきたい 荻原 幸紀子
・患者の気持ちに寄り添いたい 北田 美由紀

■内分泌内科・血液内科病棟

・清潔な環境で療養生活を送ってもらうことが、私のプライド 山縣 美代子
・「時間は戻らなく、同じ時間は過ごせない」を忘れずに 渡邉 優美

■呼吸器科・循環器科病棟

・患者様の訴えから必要としている看護の提供に繋げたい 遠藤 さち
・信頼関係の構築の大切さを感じ、関わりについて考える機会 宮田 真紀
・私を成長させたプリセプティーとの関わりや委員会の仕事 清 穂乃美

■検査科

・ともに考えて、より良い方向に向かうように関わりたい 相沢 典子

■透析センター

・丁寧な言葉使い、丁寧に観察を行い、丁寧な対応を! 中迎 智江美
・適切なサポートをすることで信頼してもらえるよう看護をしていきたい 内海 淳子

■手術室

・患者の訴えを読み取り、個別性に合わせた看護をすることを心がけたい 林 舞乃
・術後訪問の件数を増やし、自分の看護観を深めていきたい 知花 睦

■病院外来

・不安が少なく、安心できるような環境づくりに努めていきたい 芳垣 佳奈
・目の前にいる患者の思い、看護師に求めている事の大切さを気づけた瞬間 鈴木 和枝
・限られた時間の中で、患者さんが笑顔で帰宅できるようサポートしたい 勝又 渚

■看護管理室

・病棟1階のフロアはわたしにとっての『とっておきの空間』 十枝内綾乃